
このお部屋は、薪ストーブど素人のまったんが、いかにして薪ストーブ迷人(あくまでも名人ではない)になったのかを綴った 涙なしでは語ることの出来ないお話しです。(何、言ってんだ〜)
薪ストーブ迷人ではなく、薪ストーブ名人になるのには、当然本人の努力次第であ〜る。 また、このコーナーが第一話だけで終わるのか、長〜く続くのかも、当然本人の努力次第であ〜る。
ただ、一つ言えることは、まったんの家では、薪ストーブを採用することが決定したことであ〜る。 あこがれは強ーく持っていたのだが、軽ーい気持ちで入れることにしてしまった薪ストーブ。 今更ながら、少しだけ事の重要性に気づいてきたところだが、元来、楽観主義者のわたしなので、 まあ、何とかなるであろうとまだまだ軽ーい気持ちでいるのであ〜る。
